豊胸術・乳房吊上げ術・乳房縮小術・乳輪縮小術で美しいバストへ。美容整形・美容形成外科ヴェリテクリニック

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BUST:バスト 美しくスタイリッシュなバストへ

バスト Bust 豊胸術

他院で受けた豊胸を修正し、新たにバッグを入れ替えた症例
 
 
 


豊胸術でナチュラル感・安全性の両面から、もっとも重要となるのはバックを挿入するスペースです。当院では「筋膜下法」(=「サブファスチアル・レイヤー・メソッド」)という方法で胸の筋肉と乳腺の間にある薄い筋膜の下にスペースを作ります。
筋膜下法では、筋肉を傷つけないので痛みが少なく、又筋肉と筋膜の間にバックを入れることによってバックの輪郭が浮き出ることを防ぎ、なだらかで自然なバストを実現します。

 
 
 
 


 
 
 
 


 
 
 
 


 
 


筋膜下法豊胸術
 


筋膜下法豊胸術
 


筋膜下法




ヴェリテで採用
筋肉と乳腺の間にある筋膜の下にスペースをつくりバックを挿入しますので、安全性・安定性も高く、自然な形のバストになります。
乳腺下法
乳腺と筋肉の間にスペースをつくりバックを挿入するため、バッグのフチの部分にどうしても違和感(段差)が生じます。
大胸筋下法
胸の筋肉(大胸筋)をはがしてその下にバックを挿入するため、手術のリスクも大きく、また術後に大きな痛みがありました。


傷跡写真
■傷跡写真
脇の下のしわに沿って数センチを切開するだけですので、傷跡もほとんど目立ちません。


7層構造がより高い安全性の証。シリコン漏れを防止するワンランク上の最新テクノロジー・バック。
当院では、マックギャン社の最新バイオセルバックを使用します。このバックは、同社が特許を持つバリアコートと呼ばれる層を含め全7層の多重構造で、これまでの豊胸術で一番問題となっていたシリコンジェルの漏れを確実に防止。バックのセルは強度が上がったにもかかわらず、これまでのどのバックよりもソフト。また、表面のバイオセルという組織適合に優れたテクスチャード加工(マックギャン社特許)のおかげで、被膜拘縮を予防します。

世界高品質バイオセルバック

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